

2025年8月29日
セリエA第2節
レッチェvsACミラン
433
カマルダ22
モレンテ7 ピエロッティ50
クリバリ29 カバ77
ラマダニ20
ガッロ25 ガブリエル44 ガスパール4 ヴェイガ17
ファルコーネ30(C)
WGにソッティルとバンダを使った方が良いと思うが・・・。
主な退団は、バスキロット、Jゴンサレス、クルストヴィッチ等。
バスキロットは痛く、Jゴンサレスも地味に痛いがそこまでではない。
主な入団は、マレフ、ソッティル、カマルダ等。
ソッティルの入団は中々大きいのではないだろうか。
引き続き、地味に良い選手が揃っているが、監督が中々厳しい。
343
Sヒメネス7
サーレマーカース56 ロフタスチーク8
エストゥピニャン2 フォファナ19 モドリッチ14 ムサ80
パヴロヴィッチ31 ガッビア46 トモリ23
メニャン16(C)
前節からプリシック(足の状態が悪い)⇒ムサ。
あまりにも前線に人がいなく352から343に。
ベンチはヴィンター、リッチ、チュクウェゼ、プリシック等。
レッチェには流石に勝てるとしても、このメンバーでは厳しい。
怪我等でメンバーが多く離脱しているので仕方ないと言えば仕方ないが・・・。
【0~15分】
4分、コーナーからガッビアが頭で決めるが、ファールで取り消し。
レッチェは最初はハイプレスに行き、運ばれたらブロックで引いて守る。攻撃はポゼッションとカウンター。
ある程度前から守備をするのは良いことだが、守備組織の整備が良くなくて守備が空きすぎであるし、相手がミランなので、良くない。
ミランはミドルブロック&プレスでポゼッション。
ミランは戦術・組織はそこまで悪くないが、メンバーが良くない。
レッチェは攻撃も守備もあまり良くないし、メンバーも良くない。
【15~30分】
お互いにそこまで崩せない。
お互いに両WGが、WGとしての攻撃能力が低いので、崩せない。
【30~45分】
ヒメネスがGKと1対1になるが決められず。
前半終了0-0
ミランはベンチに人がいなさすぎるので仕方ない面もあるが、もう少しメンバーと戦術にやりようがあるが・・・
レッチェはWGにバンダとソッティルを入れたい。
【45~60分】
レッチェ(ハーフタイム)
カマルダ⇒ストゥリッチ
戦力的にミランが押すには押しているが、崩しの部分が足りない。
60分、サーレマーカースのパスに抜け出したヒメネスが決めるがオフサイドで取り消し。
【60~75分】
カバ⇒ベリシャ
ピエロッティ⇒ソッテイル
66分、モドリッチのFKをロフタスチークが頭で決める。0-1
サーレマーカース⇒プリシック
ロフタスチーク⇒リッチ
【75~90分】
モレンテ⇒エンドリ
ラマダニ⇒ヘルガソン
86分、メニャンのロングキックを相手がクリアミスしてプリシックがそのまま決める。0-2
ヒメネス⇒バレンティエン
試合終了
レッチェ0-2ACミラン
ミランはメンバーがいなさすぎて仕方ない。良くはなかった。
レッチェはディ・フランチェスコ監督らしく、格別に悪いというわけでもないが、決して良くない。
アッレグリ6.5
Sヒメネス6.0
サーレマーカース6.5 ロフタスチーク6.0
エストゥピニャン6.0 フォファナ5.5 モドリッチ6.5 ムサ5.5
パヴロヴィッチ6.5 ガッビア6.5 トモリ6.0
メニャン6.5
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