
<グループF>
■オランダ(433守備時541、433、541) グループ1位(ベスト32)
総合:6.0
戦力★★★★★★★★★★
戦術☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
組織★★★★☆☆☆☆☆☆
攻撃★★★★★★☆☆☆☆
守備★★★★☆☆☆☆☆☆
良かった点:戦力が圧倒的だった。
悪かった点:監督。
総括:433(守備時541)、433、541とコロコロ戦術を変えた上に、541が本当に意味が分からなかった。541ということ、デ・ヨングがCBということ、ライン守備ということ、しかもラインが低い、ということがあまりにも酷かった。433のときはまだある程度マシだったが、総じては攻撃も酷く、特に決勝トーナメントでの541は、541ということも酷ければ、メンバーも酷かった。大会随一の戦力だったが、監督が全てを壊した。
■日本(343) グループ2位(ベスト32)
総合:5.0
戦力★★★★★☆☆☆☆☆
戦術★★★★★★☆☆☆☆
組織★★★★★★☆☆☆☆
攻撃★★★★★☆☆☆☆☆
守備★★★★★☆☆☆☆☆
良かった点:戦力も揃っているし、技術もあるのでまずまずであった。
悪かった点:悪いとは言わないが、格別に良いというわけではなかった。
総括:戦力も揃っているし、技術もあるのでまずまずであったが、格別に良いとまでは言えなかった。
■スウェーデン(532、442) グループ3位(ベスト32)
総合:4.0
戦力★★★★★☆☆☆☆☆
戦術★★★★☆☆☆☆☆☆
組織★★★☆☆☆☆☆☆☆
攻撃★★★☆☆☆☆☆☆☆
守備★★★★☆☆☆☆☆☆
良かった点:前線にタレントはいた。
悪かった点:攻守両面において良くないと言わざるを得なかった。
総括:前線にタレントはいるが、ボールが全く繋げないし、守備も良くなく、ほとんど良いところがなかった。
■チュニジア グループ4位(敗退)
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