
※19節終了時点
監督:ファビオ・ペッキア
順位:14位
勝点:19
得点:25
失点:34
総合:★★★★☆☆☆☆☆☆
監督:★★★☆☆☆☆☆☆☆
戦術:★★★★☆☆☆☆☆☆
組織:★★★☆☆☆☆☆☆☆
戦力:★★★★★☆☆☆☆☆
攻撃:★★★★★☆☆☆☆☆
守備:★☆☆☆☆☆☆☆☆☆
■良い点:前線と中盤の戦力が豊富。
■悪い点:守備。
■戦術的特徴(攻撃)
前線のスピードやドリブルのあるアタッカー達がひたすら裏を狙う、縦に早い攻撃。
■戦術的特徴(守備)
戦術的にも戦力的にも良いものではない。
■総括
ボニー、デニス・マン、ミハイラ、カンチェッリエリ、アルムクヴィスト、ゾームと、とても昇格組とは思えない優秀なアタッカー陣を揃え、ボランチには非常に優秀なレジスタのベルナベがおり、ベルナベがゲームメイクにロングスルーパスにと、とにかく素晴らしい活躍をし、ベルナベのパスに前線のスピードやドリブルのあるアタッカー達がひたすら裏を狙う潔い攻撃をしていた。守備は良くないものの、はっきりした戦術でそれなりに良くやっていた。
しかし、ベルナベが離脱すると攻撃が良くなくなり、元々の守備の悪さも相まり、現在は非常に苦戦している。
ベルナベがあまりにも凄すぎたので、長期離脱は非常に痛いが、それでも戦力は十分であり、監督が頑張りたいところである。
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